ついにニノのセルフカバーアルバムの詳細が出ましたね☆彡
これまでニノが作詞した曲を中心に、全9曲、
さらにファンクラブ限定の方ではニノが作詞・作曲の新曲も1曲含まれているという、、
ファンにとってはもう待ちに待ちわびた瞬間でしたよね( ;∀;)
このMe Then/Who I amはこれまでの自分、これからの自分という意味があるみたいで
この曲が果たしてアップテンポな感じなのか、バラードな感じなのか今からもうワクワクが止まらない状況となっております、、、
というわけで、この投稿では、ニノのセルフカバーアルバム、Me Then Who I am
について書いていこうと思います。
収録曲
●虹
●Gimmick Game
●1992*4##111
●どこにでもある唄。
●それはやっぱり君でした
●20825日目の曲
●メリークリスマス
●また今日と同じ明日が来る
●あの夢をなぞって
●Me Then/Who I am
となっており、通常盤では新曲が無い9曲、ファンクラブ限定版では10曲となっているみたいです!
値段も限定版が3800円くらいで通常版より500円高いくらいやったんで
ファンとしては、もちろん限定版を買おうと思っています!というかもう予約してます(笑)
楽しみな曲
個人的に今回のセルフカバーアルバムで楽しみな曲は
まぁ新曲は当然として
それ以外でいうとやっぱり「虹」と「それはやっぱり君でした」かなぁ~~と
ニノといえばやっぱりバラードな曲調の歌声が好きで
そのなかでもこの2曲はファンにとってはもうそれはそれは神曲となっていますよね。。。
なんでも、「それはやっぱり君でした」は「虹」のアンサーソングになっているみたいで(真意はわかりません)
それぞれの曲の歌詞がリンクしている部分があるみたいで
ただニノがそういう発言をしているわけではなく
ファンの方の考察的な部分もあるみたいで
興味のある方は、検索してみてください(笑)
私は生では見たことがなくDVDでしか見たことがありませんが
この2曲はニノのピアノ弾き語りで
映像越しではありますが、もうちょっと言語化できないくらいとにかく素晴らしくて、
ニノがバラードを歌い上げるあの姿に、一気に惹かれちゃいました
普段、バラエティではおちゃらけてる感じなのにバラードをしっとり歌い上げるあのニノは
またリーダーと違ったギャップありますよね
歌唱力はリーダーが目立って、薄れてる部分はあると思いますが
ニノも激やばレベルで歌が上手いんです
ソロ曲に関していえば、世界観とかも含めてニノの歌の方が好きかもしれないです
ほんとにもう言語化が難しいので
ニノのソロ曲を聴いたことがない人はぜひあの2曲を聴いてみてください、ほんとに
その2曲を死ぬほど聴いてきた私にとっては
43歳になった今、どんな2曲に生まれ変わったのかと楽しみでたまりません!!!
ニノは年々、歌が上手くなっているというよりは、表現力もすごくなってて
たぶんいままでのレベルを超えてきそうな気がしますので
みなさん、ニノのアルバム買いましょう(笑)
通常版のリンクを貼っておきます!
まだこれからの人は、正直通常盤のほうでも最高に満足と思いますのでぜひ!!!


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